「エアーソファーのデメリットが知りたい!」
「おすすめはどれ?」
家具屋さんで働いてた知識を生かして楽天の中から選んだ、おすすめのエアーソファー10台です。
またエアーソファーならではのメリットやデメリット、についてもまとめてみました。
楽天のおすすめエアーソファーはこれ!
楽天にあるエアーソファーの中から、おすすめの10台選んでみました。
空気入れ不要のエアーソファー
| コスパ | ★★★★☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★★ |
口を開けて左右に振ったりしながら空気を入れて口を閉じるだけ、という空気入れが不要なエアーソファー。
収納時は38cm×25cm×10cmとかなりコンパクトで、重さも780gと移動もラクラクです。
足置き付きのエアーソファー2点セット
| コスパ | ★★★★★ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
足置きが付いて座ったり寝転がったりできる、エアーソファー2点セット。
そこまで大きくないのでアウトドアにもイイかも。
電動ポンプ付きエアーソファー
| コスパ | ★★★★★ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★★ |
電動ポンプが付いていて90秒で膨膨らます事ができる、ワイドサイズのエアーソファー。
このサイズを自力で膨らますのは大変なので、電動ポンプが付いているのは助かります。
スツールタイプのエアソファー
| コスパ | ★★★★★ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
直径53cm×高さ23cmのわりと使い勝手の良さそうな、スツールタイプのエアーソファー。
もちろん小さくして運べるし、海やキャンプなど重宝しそうです。
2WAYタイプのエアーソファー
| コスパ | ★★★★★ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★★ |
ソファとしてもベッドとしても使える、2WAYタイプのエアーソファー。
大きめテントを持って行ってのキャンプなら、使い勝手が良さそうです。
2人用もあるエアーソファー
| コスパ | ★★★★☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
1人用と2人用があり、なかなかボリューム感のあるベッド兼ソファーとして使える優れもの。
電動ポンプが付いているのがありがたいです。
パッと見がソファなエアーソファー
| コスパ | ★★★★☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★★ |
エアーソファーには珍しく、ちゃんとソファの形になったエアーソファーで耐荷重は300kg。
電動ポンプが付いているのが助かります。
カバーが付いたエアーソファー
| コスパ | ★★★★☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
カバーが付いていて洗って清潔に使えるエアーソファー。なぜかLEDのテープライトも付いてます。
1人掛けと2人掛けあり。
カバー付きのワイドエアーソファー
| コスパ | ★★★★☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★★ |
174cm幅のワイドサイズなエアーソファーで、カバーは取り外して洗濯ができます。
背もたれと本体が別々でそれぞれに空気を入れられるので、背もたれなしでベッドとして、といった使い方も可能。
光るエアーソファー
| コスパ | ★★★☆☆ |
| デザイン | ★★★★☆ |
| 使いやすさ | ★★★★☆ |
光ります。
クラゲみたいです。
エアーソファーのメリット・デメリット
エアーソファーにはイイところもあれば残念なところも。エアーソファーのメリット・デメリットについてまとめてみました。
エアーソファーのメリット
エアーソファーのいいところについてです。
空気を抜ける
エアーソファーは空気を入れてソファーの形にするわけですが、逆に空気を抜けるというのがエアーソファーのとても大きなメリットとなり得ます。
ソファーを使わない時は、空気を抜いてコンパクトにしておくことができるので。普通のソファでは絶対できない大きな特徴です。
外に持ち出せる
そして、空気を抜いて小さくすることで可能になるのが、外に持ち出して使うことができるということ。
バーベキューやキャンプなどに持っていって使うことができるというのは、大きなメリットになります。
安い
中身が空気ということもあり、価格は普通のソファーと比較すると安いものが多くなります。
ちょっとした期間だけソファーを使いたい、といった人にとっては1つの手かもしれません。
エアーソファーのデメリット
エアーソファーの残念なところについてです。
空気漏れ
空気を入れてソファーの形に膨らましているので、使っていくうちに空気が漏れてくる可能性があります。というかその可能性は非常に高いです。漏れてきます。
どのくらいのぺースで漏れるかはモノによりますが、定期的に空気を入れなおさないといけないというのは面倒かもしれません。
耐久性
一般的なソファーと違い空気で膨らむような素材で作られたソファーなので、当然普通のソファーよりも耐久性は劣ります。
特にアウトドアで使うときに尖ったものがあったりするとかなり弱いので、大きなデメリットと言えるでしょう。
インテリア性
これは個人の好みにはなるんですが、エアソファーの見た目をどう考えるかです。
インテリアとして使えるといったものもありますが、見た目としてはインテリア性にかけるものが非常に多いので、このあたりは大きなデメリットかと。
エアーソファーのデメリットはココ!のまとめ
このページでは、楽天でおすすめのエアーソファーを選ぶとともに、エアーソファーならではのメリットやデメリットについてまとめてみました。
エアーソファーのメリットは空気を抜く事ができるというところ。そのおかげで普通のソファーではできない、片づけたり移動ができるというのが大きな利点。
ただ見た目に関しては明らかに普通のソファと違うので、そこをどう考えるかでしょう。
